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独立開業で結婚相談所を支援する日本国際結婚連盟では加盟店を全国展開しフランチャイズ化を目指しています。 地方で農家を営んでいる独身男性や子孫を残したい、そんな人に喜ばれるビジネスの提案が独立開業の成婚ビジネスです、低コストで開業できる結婚相談所です、当連盟では無料説明会をはじめ様々な宣伝用ツールもあり加盟された支部が成功を収めるまでサポートいたします、中国をはじめとするタイ、ベトナムの地域の女性を主にお嫁さんとしてご紹介しています、国際結婚は今や当たり前の時代となり珍しくはありません、日本でも婚活ブームはまだまだこれからの注目されている産業の一つです、独立開業で起業している方も沢山います。 世の中から冠婚葬祭は無くなることはありません、永遠の業種でもあります、視野は無限大です、この機会に是非とも独立開業の加盟店に興味を持ってみたら如何でしょうか。
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国際結婚は危ないの?

国際結婚の問題点

国際結婚が急激に増加している一方、外国人夫、妻の権利を保護する放棄、制度はいまだ完備されておらず、外国人の生活問題に対応できるシステムが整っていないという現状がある。それに加えて異なった生活環境、風習、社会規範などへの苦痛は小さくなく、違った国(地域)での居留、就業、子女の教育などの問題を抱えている人が少なくない。

日本人夫婦の離婚率 34.60%に比べ、45.24%で若干高い。

日本人同士の離婚率も高まっており、国際結婚である事を離婚率の高さを説明する要因と単純に推測する事はできない。
異なる国に生まれ育った二人、つまり全く違う世界に生きてきた二人が結婚生活を維持するには、互いの生きてきた文化、風習を尊重する必要がある。
相手の国や考え方、文化風習をお互いに理解する事により、(特に男性側も妻の国を良く理解する)生活を円滑に持続する可能性が高まる。結婚当初は異国の地に来た妻の文化や風習を男性側が良く勉強し理解する事はとても大事である。
それができていない現状も離婚率 が日本人夫婦より多い理由の大きな要因でもある。国際結婚に対して、文化、言葉、習慣、などの様々な壁があるという印象が抱かれるだろう。
初めから、かなりの障壁があるだろうと双方が覚悟して一緒になる事により予想以上に柔軟に問題に対処できる例も数多く存在する。

連盟本部サポート

ボタン 相手国の文化、風習の教育、生活アドバイスを行う(男性側に相手国の理解を深める為)

ボタン 妻側の日本での生活や文化、言語の習得のアドバイス

ボタン 来日後、各国外国人担当者による奥様の生活の悩みや疑問に対する相談

連盟は男性側、女性側 共にサポートする事により、円滑な結婚生活を維持する確率を高めます。

経済格差による男性側に有利な結婚候補女性の選択権

日本の社会の基準では社会的階層の低い男性も、アジアの発展途上国の女性から見ると、豊かな経済生活を保障してくれる存在であり、女性を「生まれ変わらせる」ことができる。
この日本とアジア諸国の経済格差を背景に、多くの夫婦が誕生している。逆に日本人女性に関しては欧米人男性を結婚の対象として選択する傾向が強い。

アジア諸国の地域によって、男性が有利に女性を選択できるケースが多い為、女性に対し、好みの容姿、若い年齢(ある程度の年の差は良い)を中心に現実的ではない女性を選択する傾向にある。
これも大きな結婚生活の破綻の原因である。自分の経済力、生活環境、年齢にあった適切な女性を選択する事により、安定的な結婚生活の可能性が高まる。相手を選ぶ段階で80%は決まっているとも言える!

連盟本部方針

ボタン 結婚女性の希望や男性の結婚観などをカウンセリングして、連盟の長年の実績と結果をもと
  に、適切な相手を紹介する。(相手選びを重要視)

ボタン 適切でない女性を選択した男性に結婚生活の継続が難しいな結婚を勧めない。

ボタン 良い事ばかり言ってお互いを気に入ってもらうのではなく、女性の要望希望をよく聞き、男性
   側に可能な要望か?なども細かい決め事を事前にする事により、後から起こりそうな問題を
  事前に解決する。

お金の問題

国際結婚斡旋業者には女性側の高額な紹介料金などで借金して来日してしまう場合も少なくない。
女性側も現地紹介者に騙されるケースもある。女性の借金などを事後に知る事も多く問題になるケースが多い。
女性の仕送り希望金額なども、良く相談し、男性側も初めからわかっていれば、特に問題はない。
事前の説明が足りない事に問題がある。

連盟本部方針

ボタン お金の流れを明確にして、会員様には納得の上、国際結婚に挑戦してもらう事により、問題
  を防止する

ボタン お見合い時に女性の仕送りやアルバイトの希望なども、あやふやにせず、きちんと話す事に
  より来日後のトラブルを防止する。

仕送りについて

現在 国際結婚連盟支部に登録のアジア各国の女性も、正式な仕事についている女性がほとんどである。
良く仕送り目的で日本に来るという方もいるが、どの国でも親を助ける精神がある事は必然であり、今現在もお世話になった両親に給料の一部を上げている女性も日本よりも多い。
日本人男性と結婚の為、女性は仕事を辞めて、親元を離れて日本に来る訳であるが日本に仕送り目的で来るという考え方は間違いであり、必要があれば仕送りをする事は国際結婚には必要な事でもある。
これは悪ではない。相手側の両親を助ける事により、女性も男性に感謝の気持ちを持ち、家庭生活が円満に行くケースも少なくない。
これは全て男性に依存する訳ではなく、家庭生活に支障のない程度で、アルバイトを許可しそのお金を仕送りに充てる事も方法である。
必ずしも仕送りを必要としないが、そういう考え方を持つ事も国際結婚を成功させる要因である。

偽装結婚

この問題はゼロとは言えませんが、違法行為で罪は重いです。
一切係らないことです。

次の記事→「国際結婚の成婚率はなぜ高い?」